ぽこにゃん積水ハウスの里楽で平屋を建てる

2016年の7月に積水ハウスの里楽で平屋を建てました。
神奈川県のど真ん中に敷地130坪、延床43坪の家です。始めての庭造りや家庭菜園に悪戦苦闘しています。
趣味の釣りなど、遊びや日常のことも書いていきます。

え~っ、今こんなのあるの~

え~と。


画材が不足していたのでネットで色々と物色していたんですが、なんだか見慣れないものを発見しちゃいました。


2~3年前には無かったよねぇ。


それとも、有ったのに気づかなかっただけ?


ではご紹介。


まずはこれ。


水彩色鉛筆

普通の色鉛筆みたいに塗った後に水を付けた筆でササーッと擦ると水彩絵具みたいになるんだそうです。


へ~っ。なんか、凄くない?


で。で。で~っ。なんか色一杯あるでしょ。今回私の買ったのは72色なんだけど。120色なんてのもありますのよ。


これって、絵の具みたいに混ぜ混ぜできないから、予め色んな色を用意してるってことなのかなぁ。でも、重ね塗りして溶かせば混色できるよねぇ。


私、実は絵の具で塗るより、色鉛筆で塗るほうが好きなんですよ。


こんな風にね。(エバさんを拝借。同じ出版社だから勘弁してちょ)

これを水彩色鉛筆で塗ると、その後で溶かして水彩みたいに出来るってことでしょ。


て言うことは・・・。あれっ。色鉛筆って消しゴムで消せた?


消せるなら、塗り間違えを消せるよねぇ。


で。納得言ったら筆で溶かして水彩っぽくできる訳でしょ。素晴らしい。


まあ、まだ手元に来てないから分かりませんが、透明水彩絵の具と勝負ですな。


そして、次。


水筆


筆の後ろに水のタンクが付いてるんですわ。


下向けてると筆先に水が染み出てくるのと、ギュッと握ると水がジワーっ出てくる。


絵の具を薄めたりするときメチャ便利そうだし、染筆もギューっと握りながらティッシュで拭けば済むんだとか。


考えた人、頭いいですねぇ。


それで、つまり、水彩色鉛筆で塗って、水筆で伸ばすやり方が出来るわけですわ。


いやぁ。目から鱗の新商品。


実際に使ってみないと分かりませんが、取りあえず数日中に届くみたいなので、何か描いてみようと思います。


お楽しみに~っ。


最後に、来年の干支を載せておきますね。



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